新・自然遊悠学

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カテゴリ:山釣り教室( 22 )


2015年 04月 12日

1090 山釣りと温泉

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山道を歩く。
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イワナ釣り開始。
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今日のイワナたち。
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帰りは自然温泉で疲れを癒す。

07:00 現地集合
07:10 山道を歩く
10:00 イワナ場、着。釣り開始
12:10 お昼を食べる
12:30 午後のイワナ釣り
14:00 下山
16;20 駐車場、温泉へ
16:50 温泉入湯
17:30 解散
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by yuuyuugaku-ueno | 2015-04-12 17:46 | 山釣り教室
2015年 03月 31日

1080 2015年山釣りイワナ個人釣行

 3月26日に計画した今年の初イワナ釣りを今日、ようやく実施することができた。

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今年の初アタリ、一発目で良型の居つきイワナを釣ることができた。
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平瀬でヤマメがきた。
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ヤマメのいた瀬。
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イワナ
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ヤマメ

 初の山釣りでイワナとヤマメを釣ることができた。今年もこのまま推移すれば、山釣りは上手く行くかもしれない。とにかく、初っ端の釣りであぶれがなかったのはめでたしめでたしだ。まだ釣りのうでは衰えていない。
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by yuuyuugaku-ueno | 2015-03-31 16:57 | 山釣り教室
2015年 02月 23日

1047 自然遊悠学教室企画立案2015年度版

山釣り教室

山釣りイワナ個人釣行

~祝・山釣り2015年発イワナを釣る~
~越冬イワナ事情を観察する~
~渓流遡行できる喜びを実感する山釣り~

● 目的
居つきイワナ、半年ぶりでの再会を果たす。

● 開催概要

■ 開催日 2015年3月下旬
■ 開催地 解禁を迎えた渓流
■ 備考 個人山釣り、一般参加不可。

山釣りイワナ渓流讃歌早春編参加者募集

~大滝上部に棲む居つきイワナを求めて~
~新緑となった樹木の中でグリーンシャワーを浴びてリフレッシュ~
~天然温泉入湯、釣行うの疲れを癒す~

● 目的
山釣りイワナが今年もスタートできる喜びを体験する。

● 開催概要

■ 開催日 2015年4月25日(土)~26日(日)
■ 開催地 イワナの棲んでいる渓流
■ 集合地 中三依温泉駅駐車場
電車利用 
ありません
マイカー利用
東北自動車道、西那須野塩原インター下車、塩原温泉経由で中三依温泉駅へ。
■ 集合時間 25日、05:00
■ 終了時間 26日、15:00ごろ。現地にて解散。
■ 定員 2名
■ 宿泊 オートキャンプ
■ 参加費 1名2日間20000円
■ 食事 各自ご用意ください
■ スケジュール
25日、中三依温泉駅から釣り場へ移動。午後2時頃まで山釣りイワナを釣る。第二ポイントへ。
26日、早朝からイワナを釣る。午後から温泉へ。
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● 参加応募方法(応募先・問い合わせ)
参加希望教室名、氏名、性別、年齢、住所、電話番号を以下の方法で応募先に申し込んでください。
自然遊悠学事務局
〒 321ー2803 栃木県日光市中三依257-1
担当 植野稔
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック(24時間受付)
電話 0288-79-7373(夕方5時から7時まで)
携帯 090-9018-3118(夕方5時から7時まで)

● 服装と持ち物
服装
渓流遡行できる身支度。
持ち物
山釣り用品、餌は各自ご用意ください。

山釣りイワナ山岳渓谷、春渓流編

~滝壺に潜むイワナを狙う~
~現地調達山の幸利用ビバークキャンプ山釣りを楽しむ~
~渓流遡行、沢登り技術を学ぶ~
 
● 目的
渓谷にてキャンプ、山釣りイワナの醍醐味を全身で受け止めるイワナ行。

● 開催概要

■ 開催日 2015年5月23日(土)~24日(日)
■ 開催地 滝壺にイワナが棲んでいる渓流
■ 集合地 現地集合(参加者には後日お知らせします)
■ 集合時間 23日、05:00
■ 終了時間 24日、15:00ごろ。現地解散
■ 定員 2名
■ 宿泊 キャンプ
■ 参加費 1名2日間20000円
■ 食事 キャンプ食料を各自ご用意ください。
■ スケジュール
23日 05:30遡行開始、午後2時頃までイワナ釣り、キャンプ。
24日、午後1時までイワナ釣り、下山。
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● 参加応募方法(応募先・問い合わせ)
参加希望教室名、氏名、性別、年齢、住所、電話番号を以下の方法で応募先に申し込んでください。
自然遊悠学事務局
〒 321ー2803 栃木県日光市中三依257-1
担当 植野稔
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック(24時間受付)
電話 0288-79-7373(夕方5時から7時まで)
携帯 090-9018-3118(夕方5時から7時まで)

● 服装と持ち物
服装
渓流遡行できる身支度。
持ち物
山釣り用品、餌は各自ご用意ください。


山釣りイワナ奥山渓谷、源流編

~奥山に棲む居つきイワナ釣り~
~現地調達山の幸を実践体験するの3日間~
~源流での焚き火術を学ぶキャンプ釣行~

●目的
現地調達山の幸で生きていく方法を実施する。

● 開催概要

■ 開催日 2015年6月19日(金)~20日(土)~21日[日]
■ 開催地 奥山にイワナが棲んでいる渓流
■ 集合地 現地集合(参加者には後日お知らせします)
■ 集合時間 19日、05:00
■ 終了時間 21日、15:00ごろ。現地解散
■ 定員 2名
■ 宿泊 キャンプ
■ 参加費 1名3日間30000円
■ 食事 キャンプ食料を各自ご用意ください。
■ スケジュール
19日 05:30遡行開始、午後2時頃までイワナ釣り、キャンプ。
20日、午後2時までイワナ釣り。
21日、下山。午後2時、現地解散。
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● 参加応募方法(応募先・問い合わせ)
参加希望教室名、氏名、性別、年齢、住所、電話番号を以下の方法で応募先に申し込んでください。
自然遊悠学事務局
〒 321ー2803 栃木県日光市中三依257-1
担当 植野稔
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック(24時間受付)
電話 0288-79-7373(夕方5時から7時まで)
携帯 090-9018-3118(夕方5時から7時まで)

● 服装と持ち物
服装
渓流遡行できる身支度。
持ち物
キャンプはッエルトビバークとなりなす。
山釣り用品、餌は各自ご用意ください。

●備考
3日間のキャンプ山釣りイワナであれば、中日が1日中あるからイワナ釣りが堪能できます。


続・山釣りイワナ5ヵ年計画個人釣行

~山釣りイワナ源流サバイバル単独釣行~
~滝上の居つきイワナを釣る~
~先人のイワナ遺産を楽しむ~

● 目的
居つきイワナの棲む理由を調査する。

● 開催概要

■ 開催日 2015年7月上旬の3日間
■ 開催地 水源に棲むイワナのいる場所
■ 備考 個人山釣り、一般参加不可。

続・山釣りイワナ5ヵ年計画個人釣行

~2015年山釣りメイン釣行~
~滝と滝に挟まれた、重イワナを釣る~
~単独ビバーク釣行~

● 目的
険しい峡谷に挑戦する山釣り。

● 開催概要

■ 開催日 2015年7月下旬の3日間。
■ 開催地 遡行の難しい沢を目指す。
■ 備考 個人山釣り、一般参加不可。
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by yuuyuugaku-ueno | 2015-02-23 11:57 | 山釣り教室
2014年 02月 25日

702 2014年度自然遊悠学プログラム山釣り編


イワナに挑む山釣り教室2014VоL1
~山釣り解禁渓流賛歌~
 ~初釣行でヤマメ、イワナを釣る~
 ~残雪の淵に棲む越冬渓魚を求めて~

■エリア
北関東エリア
■開催日
3月21日(土)
■料金
10,000円
■定員
2名
■宿泊
日帰り
■集合地
中三依温泉駅駐車場
■集合時間
05:00
■現地送迎
各自マイカー
■食事
各自ご用意ください
■装備と服装
山釣りのできる装備、服装をご用意ください。
■申し込みと問い合わせ
電話 0288 79 7373 →夕方6時前後
携帯 090 9018 3118 →夕方6時から7時ごろ
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック
■備考
早春の渓流遡行ですので防寒対策を忘れないでください





イワナに挑む山釣り教室2014VоL2
~大滝上部に棲息するイワナたち~
~移殖放流の実態を知る山釣り~
~山菜を積みイワナを知る釣行~

■エリア
北関東エリア
■開催日
4月19日(土)
■料金
10,000円
■定員
2名
■宿泊
日帰り
■集合地
中三依温泉駅駐車場
■集合時間
05:00
■現地送迎
各自マイカー
■食事
各自ご用意ください
■装備と服装
山釣りのできる装備、服装をご用意ください。
■申し込みと問い合わせ
電話 0288 79 7373 →夕方6時前後
携帯 090 9018 3118 →夕方6時から7時ごろ
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック
■備考
早春の渓流遡行ですので防寒対策を忘れないでください



イワナに挑む山釣り教室2013VоL3
~オオシラビソ原生林内でのイワナ釣り~
~源流イワナとの再会を果たすキャンプ釣行~
~豊富な山菜をたべるサバイバル現地調達料理を楽しむ~

■エリア
奥会津エリア
■開催日
5月24日(土)~35日(日)
■料金
20,000円
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■集合地
中三依温泉駅駐車場
■集合時間
05:00
■現地送迎
各自マイカー
■食事
各自ご用意ください
■装備と服装
山釣りのできる装備、服装をご用意ください。
■申し込みと問い合わせ
電話 0288 79 7373 →夕方6時前後
携帯 090 9018 3118 →夕方6時から7時ごろ
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック
■備考
春の渓流遡行ですので防寒対策を忘れないでください




イワナに挑む山釣り教室2014VоL4
~日本三名山が育むイワナを追う~
~埋もれゆくイワナ道を辿り奥山キャンプ釣行~
~渓谷美と共にいく山釣りキャンプ釣行~

■エリア
北陸
■開催日
6月27日(金)~28日(土)~29日(日)


■料金
30,000円
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■集合地
現地集合
■集合時間
06:00
■現地送迎
各自マイカー
■食事
各自ご用意ください
■装備と服装
山釣りのできる装備、服装をご用意ください。
ハーネス、ツエルト
■申し込みと問い合わせ
電話 0288 79 7373 →夕方6時前後
携帯 090 9018 3118 →夕方6時から7時ごろ
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック
■備考
本格渓流遡行となります


イワナに挑む山釣り教室2014VоL5
~本州最深部イワナを求めての山釣り~
~源流イワナは健在か? 再会イワナとの対面を果たす~
~ゴルジュ、廊下、滝を越え先人イワナ遺産に感謝するイワナ旅~

■エリア
奥只見エリア
■開催日
7月25日(金)~26日(土)~27日(日)
■料金
30,000円
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■集合地
現地集合
■集合時間
06:00
■現地送迎
各自マイカー
■食事
各自ご用意ください
■装備と服装
山釣りのできる装備、服装をご用意ください。
ハーネス、ツエルト
■申し込みと問い合わせ
電話 0288 79 7373 →夕方6時前後
携帯 090 9018 3118 →夕方6時から7時ごろ
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック
■備考
本格渓流遡行となります



イワナに挑む山釣り教室2014VоL6
~登山家冠松次郎と共に歩く山釣り~
~3000メートル急の山岳が連なる渓谷を闊歩する~
~大イワナは健在か? サバイバルキャンプ釣行を楽しむ源流行~

■エリア
南アルプス
■開催日
8月1日(金)~2日(土)~3日(日)
■料金
30,000円
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■集合地
現地集合
■集合時間
06:00
■現地送迎
各自マイカー
■食事
各自ご用意ください
■装備と服装
山釣りのできる装備、服装をご用意ください。
ハーネス、ツエルト
■申し込みと問い合わせ
電話 0288 79 7373 →夕方6時前後
携帯 090 9018 3118 →夕方6時から7時ごろ
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック
■備考
本格渓流遡行となります



イワナに挑む山釣り教室2013VоL7
~V字峡谷大イワナキャンプ釣行~
~知られざる大イワナを追いかけるキャンプ釣行の3日間~
~、2014年度ラストサバイバルキャンプ釣行~

■エリア
上信越
■料金
30,000円
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■集合地
現地集合
■集合時間
06:00
■現地送迎
各自マイカー
■食事
各自ご用意ください
■装備と服装
山釣りのできる装備、服装をご用意ください。
ハーネス、ツエルト
■申し込みと問い合わせ
電話 0288 79 7373 →夕方6時前後
携帯 090 9018 3118 →夕方6時から7時ごろ
メール ブログにある「植野稔にメールを送る」をクリック
■備考
本格渓流遡行となります
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-02-25 14:29 | 山釣り教室
2013年 04月 19日

299 自然ウオッチング

有望イワナ水系山釣り教室2013route3
~大滝上部に棲むイワナ釣り~
~滝のルートファインデングテクニックを学ぶ釣行~
~移殖放流イワナの安否を確認する釣行~
■エリア
北関東エリア
■開催日
4月20日(土)
 
山釣り教室2013route3、大幅に内容を変更前倒して本日実施。


2013年4月19日(金) 天候 小雪

08:00 林道終点、着。出発。
10:00 山道終点、徒歩終わる。
10:20 自然ウオッチング開始。
16:00 自然観察終了。

イワナウオッチング

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樹木ウオッチング

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山の花ウオッチング


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渓ウオッチング

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自然ウオッチング

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孤軍奮闘記

寒の戻りで寒い、雪が降っているからイワナ山釣りはやめてウオッチングとする。滝上イワナはかろうじて魚影を確認、釣り人によって乱獲されてしまったようだ。
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by yuuyuugaku-ueno | 2013-04-19 17:41 | 山釣り教室
2013年 03月 31日

283 自然遊悠学プログラム

 自然遊悠学山釣り教室プログラム

有望イワナ水系山釣り教室2013route1
~渓流に棲むイワナ釣りながら遡行テクニックを学ぶ~
~渓流中流部から上流にかけてのイワナ釣り入門編~
~川虫採集法、イワナ越冬ポイント攻略体験する~

■エリア
北関東エリア
■開催日
4月6日(土)

有望イワナ水系山釣り教室2013route2
~源流居つきイワナ初級講座~
~滝と滝との狭間に棲息するイワナを求めての釣行~
~滝壺イワナ攻略法を学ぶ釣り~

■エリア
 北関東エリア
■開催日
4月13日(土)

有望イワナ水系山釣り教室2013route3
~大滝上部に棲むイワナ釣り~
~滝のルートファインデングテクニックを学ぶ釣行~
~移殖放流イワナの安否を確認する釣行~
■エリア
北関東エリア
■開催日
4月20日(土)

 孤軍奮闘記

 明日から4月、このところの冷え込みがあり、イワナ、ヤマメは穴に引っ込んでしまい、今しばらく気温上昇を待っている。4月に企画したイワナ釣行地は源流だから時期尚早、予定している釣行日に出かければ良い。
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by yuuyuugaku-ueno | 2013-03-31 14:53 | 山釣り教室
2013年 01月 14日

215 2013年度山釣り教室について

 2013年度といえば、岩魚5ヵ年計画の3年目にあたる。過去2年、さほどの成果なく終了。モヤモヤモードばかりが目立ち、失望の連続であった。年頭にあたり、今年こそと願ってイワナ釣り計画を組んだつもりが、まとまり無く反省しなければなるまい。そこで今山釣り企画立案は昨年のナメコ狩り終了と同時に、ほぼ2ヶ月を費やし熟慮を重ねた結果、我ながら立派なイワナ山釣り計画が出来あっがた次第である。
 有望イワナ水系山釣り教室2013route1~8
 大イワナに挑む山釣り教室2013VоL1~8
 
 以上、2本立て企画をもって4月から9月までフル稼働で山釣りに挑戦する。まず4月5月6月は慣らし山釣りをやって、7月8月9月の本格的渓谷遡行釣行に望みたい。4月以外は山釣りタイトルそのものの日本脊梁山地山岳渓流群が組み込めれている。いずれも一般釣り人が参加しやすいように土日祭日中心日程になっている。ひと月3本だから、さほどの困難さはないと思われる。けれども70歳に届く年齢になった今、連続遡行イワナ釣行はきつい。ここは休みを入れた合間のイワナ釣りとした。この日程計画であれば、岩魚夢実現は可能であろう。1月以降、イワナ熱中アップに励んでいる。

 今年の山釣り、並々ならぬ決意で事を決行予定だ。それは自分自身でイワナ放流、先人イワナ場探訪が唯一の楽しみがあるからだ。「イワナを後世に残す」これからイワナ釣りを行う若手釣り人のために、イワナ場を守るために、若干ながらイワナ釣行同行者を募る。ザイルパートナーとなる人は信頼のおける自然遊悠学3年以上参加経過者に限定する。ここまでイワナ遍歴50年の半世紀を賭けた経験を活かせば、大半は単独遡行源流イワナ釣行になっても危険を回避させる滝、ゴルジュ、廊下などの突破はできると確信している。運良く自然遊悠学山釣り教室渓流讃歌となった釣り人に重ねて申し上げる。毎日から基礎トレーニングを怠ることなく「準備万端で参加」と希望する。それは余力のあるイワナ釣行ができる早道となる。さすれば念願だった大イワナとの挑戦資格を自然遊悠学によって承認されたことになる。また不幸にも途中脱落者になってしまった釣り人への山案内料金返還はない。

 一応釣行日程を組んだが参加者不在の場合、平日釣行に変更。また天気の良い日に釣行を勝手に変えることもある。それと同時に15年20年会っていない古い釣人との再会を果たすため、自宅帰還は遅れることになる。せっかく遠征釣行するのだから、行き帰り時間をそれにあてることにした。できれば一般参加者の前倒し平日釣行をお願いしておく。せっかく山岳渓流イワナ場ベースキャンプに先行者が土日釣行であれば、重なることもあり得る。

 最後に自然遊悠学ブログ閲覧者に対して、2013年度企画立案した18本山岳渓流群における撮影は動画を中心にカメラを回す。イワナ釣り師、カメラマン、監督この3者を自作自演その一部を無料開放させる。イワナ遍歴50年以上に及ぶカメラマニア我がカメラワーク映像を披露させたい。臨場感のあるドキュメント山岳渓流単独イワナ釣行18本を茶の間にプレゼントする用意がある。
 
 難関
 ここまで大風呂敷全開、「また大法螺ほざいた」に反発したいが、古傷、右膝を今年もだましだまし休ませながら歩く。膝がこれ以上悪化しないように願ってやまない。今年は本気でイワナを釣る覚悟は出来ている。
 明日から3月まで晴れたらoutdoorを無言実行する。
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by yuuyuugaku-ueno | 2013-01-14 15:38 | 山釣り教室
2013年 01月 13日

214 9月山釣り教室プログラム

大イワナに挑む山釣り教室2013VоL8
~V字渓谷イワナ渓を探検するイワナ釣り~
~あの大イワナの棲息はいずこに,毛鉤釣り釣行~
~廊下・ゴルジュ。滝を突破するテクニックを学ぶ~

■エリア
会越期待の渓流イワナ場。
■開催日
9月6日(金)~7日(土)~8日(日)
■遡行難易度
上級者向き
■目的
滝、ゴルジュの渓谷に棲息する大イワナ釣り。
■参加資格
ザイル訓練講習に参加した人。
■料金
30000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
中三依温泉駅駐車場。
■集合時間
5:00
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
15:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。


自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める。

有望イワナ水系山釣り教室2013route7
~山越えで憧れのイワナ渓へ源流行~
~イワナ棲息限界地を越え山上の楽園散歩~
~秋山菜を摘みながら源流イワナを釣る~
■エリア
越後山地期待の渓流イワナ場。
■開催日
9月14日(土)~15日(日)~16日(月)
■遡行難易度
中級者向き
■目的
山越えで源流イワナ場へ、釣り上がりながら山上の楽園散歩。
■参加資格
山越えのできる人。
■料金
30000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
中三依温泉駅駐車場。
■集合時間
5:00
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
17:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。


自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める


有望イワナ水系山釣り教室2013route8
~豊富なイワナ支流に恵まれたイワナ流域を釣る~
~かつての名渓流イワナはまだいるのか? 奥山キャンプ釣行~
~2013年度最後のイワナ釣行~

■エリア
上越期待の渓流イワナ場。
■開催日
9月21日(土)~22日(日)~23日(月)
■遡行難易度
中級者向き
■目的
2013年最後の源流イワナ釣り。
■参加資格
高巻きのできる人。
■料金
30000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
現地集合。
参加者に後日お知らせします。
■集合時間
6:00
要相談
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
15:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。




自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める
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by yuuyuugaku-ueno | 2013-01-13 15:24 | 山釣り教室
2013年 01月 12日

213 8月山釣り教室プログラム

大イワナに挑む山釣り教室2013VоL6
~山越え9時間、2013年度メイン源流イワナ釣行~
~知られざる大イワナを追いかけるキャンプ釣行の5日間~
~源流でのサバイバルキャンプ釣行を体験する~

■エリア
奥羽山地期待の渓流イワナ場。
■開催日
8月1日(木)~2日(金)~3日(土)~4日(日)~5日(月)
■遡行難易度
上級者向き
■目的
山越えでベースキャンプ地へ、奥地の大イワナを釣る。
■参加資格
ザイル訓練講習を受けた人
■料金
50000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
現地集合
参加者は後日お知らせします。
■集合時間
6:00
要相談
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
15:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。


■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用.


自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める。


大イワナに挑む山釣り教室2013VоL7
~V字峡谷侵入、その実態を知る~
~滝と滝に挟まれた居つき大イワナに挑む釣行~
~本流巨大イワナを狙い釣りフィッシュオン~

■エリア
越後山地期待の渓流イワナ場。
■開催日
8月10日(土)11日(日)~12日(月)~13日(火)
■遡行難易度
中級者向き
■目的
本流大イワナと沢大イワナを釣る。
■参加資格
高巻き可能な人。
■料金
40000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
現地集合。
参加者は後日お知らせします。
■集合時間
6:00
要相談
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
15:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。

自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める。



有望イワナ水系山釣り教室2013route7
~山越え7時間最奥地にベースキャンプ地設営~
~あのイワナはまだいるのだろうか? かつての名渓流イワナ場探訪~
~渓谷美と共に行く源流イワナ釣行~

■エリア
越後山地期待の渓流イワナ場。
■開催日
8月23日(金)~24日(土)~25日(日)
■遡行難易度
中級者向き
■目的
山越えして源流イワナを釣る。
■参加資格
山越えのできる人。
■料金
30000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
中三依温泉駅駐車場。
■集合時間
5:00
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
15:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。

自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める。
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by yuuyuugaku-ueno | 2013-01-12 14:58 | 山釣り教室
2013年 01月 11日

212 7月山釣り教室プログラム

大イワナに挑む山釣り教室2013VоL3
~埋もれゆくイワナ道を辿り奥山キャンプ釣行~
~かつての職業イワナ漁師を偲びながら先人大イワナに挑む~
~本流大イワナと沢イワナを釣る~

■エリア
越後山地期待の渓流イワナ場
■開催日
7月4日(木)~5日(金)~6日(土)~7日(日)
■遡行難易度
中級者向き
■目的
元イワナ職業漁師の活躍したイワナ渓を釣る。
■参加資格
高巻きのできる人。
■料金
40000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
現地集合。
■集合時間
5:00
要打ち合わせ
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
17:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)

個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。

自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条

第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める。


大イワナに挑む山釣り教室2013VоL4
~出造り小屋主の大イワナ渓を釣る~
~源流大イワナは健在か? 再会イワナとの対面を果たす~
~ブナ帯からオオシラビソ帯へ移行する生態系を学ぶ~

■エリア
会越期待の渓流イワナ場。
■開催日
7月12日(金)~13日(土)~14日(日)
■遡行難易度
中級者向き
■目的
本州最奥部に位置するアオモリトドマツ原始林でのイワナ釣行。。
■参加資格
滝の高巻きのできる人。
■料金
30000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
中三依温泉駅駐車場。
■集合時間
5:00
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
17:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備

アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。

自然遊悠学教室規則 改訂版

第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める


大イワナに挑む山釣り教室2013VоL5
~元職漁師が築いた山越えイワナ道を歩く、先人を偲ぶ源流大イワナ釣り~
~源流大渕に潜む大イワナを引き出し、その魚体に触れる~
~大イワナは健在か? サバイバルキャンプ釣行5日間を楽しむ原流行~

■エリア
越後山地期待の渓流イワナ場。
■開催日
24日(水)~25日(木)~26日(金)~27日(土)~28日(日))
■遡行難易度
中級者向き
■目的
元職業イワナ漁師が活躍したイワナ渓への2013年度メイン源流キャンプ釣行。
■参加資格
山越え源流遡行のできる人。ザイル訓練講習を受けた人で山釣り教室3年以上経験した人。
■料金
50000円
別途料金、現地移動費、共同装備費。
■定員
2名
■宿泊
ツエルトビバーク
■食糧計画
各自ご用意ください。→日帰り、1泊2日山釣り→1日目、朝昼夜は弁当。
2泊3日以上のコース→要相談→1日目、朝昼夜は弁当。
自炊は当番制→各自自慢の山料理を披露下さい。
■集合場所
現地集合。
後日参加者にお知らせします。
■集合時間
5:00
要打ち合わせ
■入漁券
参加者負担。
■保険
レジャー保険、各自ご加入ください。
■終了期間
17:00予定
■申し込み&問い合わせ
0288 79 7373
090 9018 3118
ブログにある「植野稔にメールを送る」クリック。
■装備・足まわり・服装(日帰り釣行&キャンプ釣行)
個人装備
アタックザック→小型ザック、キャンプ釣行には50L前後のザック。
ツエルト→一人用の簡易テント(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
エアーマット(半身用)→キャンプ釣行使用。
シュラフ→コンパクトのもの→キャンプ釣行使用。
携帯ガスセット→器具とボンベ→キャンプ釣行使用。
蚊取り線香→1日ダブル渦巻き1個→キャンプ釣行使用。
ゴミ入れ袋→キャンプ釣行使用。
ヘッドランプ→小型軽量のものを準備→キャンプ釣行使用。
シットハーネス→出発の際、腰に着用する→上級コースキャンプ釣行使用。
シュリンゲ→出発の際、首にぶら下げる→上級コースキャンプ釣行使用。
コップ・箸・食器→1人用のものを準備する→キャンプ釣行使用。
タッパー→弁当用→キャンプ釣行使用。
マッチ&ライター→キャンプ釣行使用。
点火剤→焚き火の種火→キャンプ釣行使用。
ナイフ→料理に使う→キャンプ釣行使用。
雨具→ゴアテックス雨具など→すべての山釣りに使用。
新聞紙→山菜、きのこを包む。種火として重宝→すべての山釣りに使用。
朝昼弁当→かさばらないおにぎりはベスト→日帰り山釣りに使用。
飲料水→山越え、日帰り。キャンプ釣行使用→ザック重量軽減化のため渓流水を主に使う。
嗜好品→飴、チョコレートはバテバテ回復に役立ち非常食となる→すべての山釣りに使用。
釣り具→始めての人には釣り具レンタルがあります。当日使用する以外は持たない。
餌→参加者にあらかじめお知らせします。
※個人装備は簡素なものを準備、軽量化に務める。

団体装備
大型タープ(張り綱付き)→キャンプ釣行使用。
ザイル→上級コース使用。
ハンマー・カラビナ・ハーケン・ボルト・ユマール・アブミ→上級者コース
ノコギリ→キャンプ釣行使用。
コッフェル(大・中・小セット)→キャンプ釣行使用。
針金→キャンプ釣行使用。
フライパン→キャンプ釣行使用。
地形図→すべての山釣りに使用。
ルート図→すべての山釣りに使用。
マナイタ→すべての山釣りに使用。
磁石→すべての山釣りに使用。
※共同装備はパーティーで均等に背負う。

足まわり
フエルトソールウエダー→早期イワナ釣りに使用。
渓流シューズ→キャンプ釣行に使用。
ネオプレンスパッツ→キャンプ釣行に使用。
スパイク地下足袋→山越えキャンプ釣行に使用→渓流シューズと併用。

服装
下着→保温性に良好なもの。
長ズボン→化繊ズボンなど→ヒートテック可。
長袖シャツ→保温性に優れたもの。
ネオプレン上下タイツ→アクアラングで使用するタイツ、上級者コース。
タオル→首を保護する→すべての山釣りに使用。
帽子→すべての山釣りに使用
手袋→軍手可→すべての山釣りに使用。


自然遊悠学教室規則 改訂版
第一条
本教室は自然遊悠学教室と称し、植野稔が主宰、事務所を日光市中三依257の1に置く。
第二条
自然遊悠学は自然讃歌を目的とする。その自然真理追求を果たす。
付則
最終目的として、人が人として生きる「人間形成史」向上構築の叡智を手助け、自然遊悠学と共有する。さらに原生林讃歌入山を補足目的手段として、自然がおります、彩、自然日を経験、その真っ只中に身を委ねる。
第三条
正しい自然讃歌理解するうえで、以下の事業教室を企画立案して実施する。
1 登山教室
2 山菜教室
3 山釣り教室
4 きのこ教室
第四条
教室難易度
熟達者向き→人工登攀を駆使するフィールド。
上級者向き→ザイル技術を要するフィールド。
中級者向き→悪場高巻きのあるフィールド。
初級者向き→普通のフィールド。
入門者向き→平場のフィールド。
第五条
自然遊悠学における事業開校、運営経費は参加費、寄付金、ボランティア賛助でまかなう。また自然派志向同士を広く集い、その会員を歓迎する。一度会員となった参加者は自然遊悠学を盛り上げる義務を負う。
退会は自由。
第六条
針葉樹、広葉樹から発生するフィットンチッド(森林浴)、グリーンシャワーを体験、リフレッシュしながらストレスを発散させる。
第七条
自然遊悠学教室による撮影権、記録権、肖像権はすべて事務所側に有する。
第八条
事業開校における事故はすげて自己責任とする。
教室実施しあたり参加者技能不足があった場合、日程を短縮中止させる。
参加者は平素のトレーニングを励み、ベストコンデションで教室に参加する。
第九条
決められた教室日程、内容を自然遊悠学の都合で自由に変更できる。
第十条
本規則の有効期間は2015年末とする。


山釣り教室安全帰還9ヶ条
第一条
山釣り計画はベースキャンプ様式を採用、ゆとりあるスケジュールを持って企画立案、参加者は平素からトレーニングに励む。
第二条
リーダーは経験、技能を活かしパーティーを引率、参加者はリーダーの指示に従い、その技術を習得する。
第三条
登山用品使用法マスターし、日常から用具に慣れ親しんでおく。
第四条
天候急変の場合、山釣りは直ちに中止、安全を第一とする。
第五条
ゴミの出ない持ち物を選び、パーティーから出たゴミは全て持ち帰る。
第六条
疲労を避け早めの休憩をとり、リズミカルに渓流、山を歩きあせらず行動する。
第七条
米、味噌、調味料を使い、山の幸を最大限利用した、サバイバルキャンプ料理生活で幕営を満喫する。
第八条
アタックザック軽量化を図り,当キャンプ使用品のみを持参する。
第九条
アルコール飲酒は最小限にとどめ、早で出発。2時帰テン、早寝早起きに務める。
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by yuuyuugaku-ueno | 2013-01-11 14:49 | 山釣り教室