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タグ:マイタケ狩り ( 30 ) タグの人気記事


2014年 10月 10日

933 マイタケ狩り

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ブナとミズナラ原始林。
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遅出マイタケを探す。
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流れマイタケ。
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未成熟マイタケ。
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ラストのミズナラにマイタケ発見。
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マイタケを採る。
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明日のきのこ祭りで使うマイタケを手に入れることができた。
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-10-10 17:51 | きのこ自然誌
2014年 10月 04日

927 マイタケ狩り

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今日のマイタケ場。
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今日の登路。
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尾根にあるミズナラ、マイタケの期待が膨らむ。
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サワラ、クロベの針葉樹。
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原始林を歩く。
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クリ熊棚。
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マイタケを見つける。
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紅葉が始まる季節になる。
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見置きマイタケ、育っていない。
これを見ればきのこ不作が理解できる。
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シシタケ
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野生のシイタケ。
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クマ糞。
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ミズナラにマイタケ無し。
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登路側のミズナラ。
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裏側は空っぽ。
マイタケ師はこのようになったミズナラを上がりマイタケと呼んでいる。
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流れマイタケ。
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ムキタケ
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遅出マイタケのミズナラ。
今年は休み。
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流れナラタケ。
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シシタケ
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帰路ルート、アスナロ幼木のジャングル。

 マイタケ孤軍奮闘記

 暑かったり寒かったり、雨不足も手伝い、きのこ狩りは難儀している。当地におけるマイタケ狩りの終焉を告げる紅葉前線がやってきた。それでも残りマイタケを求めて山を歩く。「イワナ釣りは足で釣れ。」の定石がマイタケ狩りでもあって、結構きついマイタケロードをたどることが、奥山きのこマイタケに通用する。さらに「読み」も山釣りと同じ大切な要素になっている。
 本日、マイタケ場を拡大するため、いつものルートでない周辺にあるマイタケロードと通常ルートを組み合わせたロングなマイタケロードを歩く。それが幸いし、登路から稜線を歩いていた時、マイタケを見つける。早めにきのこがあって、それ以外マイタケはお目にかかれなかった。意外だったのがシシタケが2箇所に発生していたことだ。いずれも流れではあったが、今日のロードにシシタケを見たのは初めてで、喜んでいいやら悲しんでいいやら、何とも言えない複雑な心境だった。
 
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-10-04 16:26 | きのこ自然誌
2014年 10月 01日

827 10キロ マイタケ狩り

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今日のマイタケ発生ミズナラ。
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直径1m巨大ミズナラ。
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1株10キロ天然舞茸がここにある。
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下は崖、ネットを貼ってマイタケ落下を防ぐ。
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マイタケを掘り起こす。
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バールで舞茸根元を切る。
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二つの離れたマイタケ6キロ。
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もう一方のマイタケ4キロ。
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特大カゴに入れてマイタケを運ぶ。
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この場所のマイタケ狩りが終われば、馴染みのだいこん屋へ立ち寄る。


マイタケ狩り同行二人

 育てて採る天然マイタケ
 今日、ひたすら一本のミズナラだけを求めて山を歩く。生憎、小雨が降っている。それを強行する理由はただひとつ。マイタケを4度見置きすること20日余り、本日がベスト収穫時期だからだ。初っ端マイタケは5センチ程度、それがマイタケ根元の心材を栄養とするマイタケ菌糸の生長によって、日増しに大きくなるきのことなることをマイタケ師は経験によって知っている。
 最初5グラムマイタケから、今日のマイタケは10キロ余となった巨大マイタケに変身したのである。この日がマイタケ師にとって最大な現金収入なる計算があったのだ。このようにマイタケを育てながら収穫することが、マイタケ師にとってなんとも表現しにくい、マイタケとの交情が生まれる。それは山生活者の自信であって、また誇りでもある。「これでよし。」と判断するのはすべてのマイタケ発生ミズナラには当てはまらない。ここのマイタケはすべて収穫、あるいはこの木であれば見置きできる。との一瞬の判断がマイタケ師の腕の差となるから難しい問題を含んでいる。マイタケを育てて回収する作業の命運といえる採るか身置きか。それはマイタケ場数をかなり踏んだマイタケプロでしかできない。本物のマイタケ師における真骨頂、それは隠れミズナラを何本持っているかによって決まるのだ。さらにいえば収穫量多産マイタケ発生ミズナラを何本知っているか。それによってマイタケ現金収入は決定される。
 現在、天然マイタケ価値観を知る板前は少なく、個人、あるいはマイタケを知る店主にしかマイタケ卸しはできない。雪国マイタケを出す飲食店、旅館やホテルは多い。それに雪国マイタケをマイタケと思っている日本人が多数を占めていることに対して、私は失望を隠せないでいる。
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-10-01 17:28 | きのこ自然誌
2014年 09月 30日

926 秋きのこ狩り

 お知らせ

 植野稔のきのこ祭り

 日時
 10月11日(土) 10:00~18:00

 集合場所
 会津鬼怒川線 中三依温泉駅 10:00 集合

 内容
 天然きのこ狩り&きのこ鍋&きのこご飯

 参加費
 8000円

 問い合わせ
 (株)イケテイ東京店 電話 03-3861-6271
 SLC次号部 担当 吉田 電話 090-8003-5780
 自然遊悠学 植野 0288-79-7373 夕方6時前後


 マイタケ狩り

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タヌキ巣穴。
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見置きマイタケ、陽気が悪く育っていない。
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マイタケ発見。
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マスタケ
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新しい熊の足跡。
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沢筋にあるヌメリスギタケモドキ。
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今日の目的地ミズナラ。
7年前、このミズナラから大型マイタケを採ったことがある。
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マイタケではなくクリタケが出ていた。
前回も同じ場所のこのきのこがあった。
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フクロツルタケ
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マイタケ発見、見置きする。
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今秋、3度目のマイタケ探しでもきのこはない。
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アケボノサクラシメジ
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クマの仕業。
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食事によってクマ糞は異なる。

 きのこ孤軍奮闘記

 「あの思い出の木に会いたい。」
 尾根を登る山越えルートをたどる。ピークから尾根を下降、沢に着いてから山道を歩き隣の沢へ移動する。さらに沢を詰め再び尾根を上がればあのミズナラのところへ着く。記憶をたどって目的地までかすかに残る感が頼りだ。ここだと思っていた場所を通過してしまい、記憶にあるトチノキまで戻って尾根を上がればミズナラのあるところへ着いた。上下2本あるミズナラの根元に大きいマイタケが出ていたことを回想うする。あれから7年が過ぎてしまったおかげで、マイタケ発生の周期不明となりきのこ確保はできなかった。それでも自分で記憶した場所へなんとかたどり着いた喜びは大きい。これを機会にこの周辺でマイタケ狩りができる期待はある。
 マイタケ夢はまだまだ続きそううだ。
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-09-30 16:48 | きのこ自然誌
2014年 09月 22日

918 マイタケ狩り

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シカの角研ぎ。
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ウスヒラタケ
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山道を歩く。
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ここから山の尾根を登る。
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予定していた1本目のミズナラ。
マイタケなし。
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ツキヨダケ
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フウセンタケ
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稜線を歩く。
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ブナハリタケ
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2本目のミズナラ。
3個出ている。
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マイタケの収穫。
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天然マイタケ。
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クリの枝、クマさんの仕業。
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イガを剥いて中身だけ食べる。
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3本目のミズナラ、マイタケなし。
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4本目のミズナラ。
小さいマイタケがあった。
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-09-22 17:01 | きのこ自然誌
2014年 09月 21日

917 マイタケ狩り

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今日のマイタケ狩り舞台となる原生林。
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沢を歩く。
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原始林内のミズナラを探る。
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渓流を彩るダイモンジソウ。
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ナラタケ
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倒壊したミズナラ。
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このミズナラ根元で50キロマイタケを収穫した10年前を思い出す遠山氏。
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まだマイタケ菌糸が残っている。
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次のミズナラポイントへ。
巨大森では人の存在は小さい。
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子のミズナラ3年に1度10キロクラスの舞茸を生産したが、上流からの土砂流失で根元が埋まってしまいマイタケは出なくなった。
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毒草トリカブトは誘惑する。
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原始林を歩く。
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今年は休んでいるミズナラ。
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一服する。
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とてつもない巨樹クロベ。
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シャクナゲのジャングル。
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いつもの巨木にご挨拶。
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シカ角。
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マイタケがないからお土産とする。
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巨大なサルノコシカケ。
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温泉水が入った小沢。
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ヌメリスギタケモドキ
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斧知らず森。
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このミズナラも休んでいる。
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ラスト1本、ようやくマイタケに出会えた。
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天然マイタケ
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月夜に光るからツキヨダケ。
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モミハツ
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ヒダに触れると赤く変色する。
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スギタケ
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尾根下降すれば今日のきのこ狩りは終了する。

 きのこ狩り同行二人奮闘記

 かつてマイタケを最大生産した原生林を探索する。この地は部分的ではあるが、北関東を代表する森が温存され、全く人の手が入らない秘境的森だ。私たちはこの森林帯に入りマイタケを探す。残念ながら大きいマイタケは収穫できなかった。けれども優しい森林が私たちを迎えてくれた。誰も知らない原始林に感謝しながら8時間に及ぶマイタケ狩りは無事に終わった。
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-09-21 19:22 | きのこ自然誌
2014年 09月 20日

916 マイタケ狩り

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原始林を歩く。
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巨大ミズナラの根元でマイタケを探す。
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遠山氏83歳、今日も元気でマイタケ師となる。
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ミズナラにクロサルノコシカケが着生してしまえば、マイタケ菌は撤退してしまう。
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ひたすらミズナラを求めて歩くことがマイタケ狩りの鉄則だ。
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期待のマイタケに出会う。
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根元の出たマイタケを掘り起こす。
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手の入らない奥はマタギ鉈でマイタケ根元を切る。
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マイタケを回収する。
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満足そううな遠山氏。
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フクロツルタケ
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遠方のピークが第二目的地の原始林。
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2本目の発生マイタケ。
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3本めマイタケ、横倒しされたミズナラに出ていた。
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マイタケの根元の菌糸は白色。
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ランチタイム
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下山
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帰路、知り合いのマイタケ師と出会う。

 マイタケ同行二人奮闘記

 連続するマイタケ探しで疲れが頂点になった二人ではあるが、予定している舞茸ロードを辿ってきのこを探す。舞茸刈り40年余、遠山師83歳のあとを歩く。年齢を感じさせない足取りだ。なんといっても予定しているマイタケ発生ミズナラに近寄れば歩行ピッチは速くなる。マイタケがあれば老人から青年に変身、笑顔になってマイタケ君とご挨拶。今日の収穫8キロぐらいでは舞茸踊りはやらない。自分であれば山の神様に感謝しながら下手くそな舞茸踊りを披露したいところだが、遠山マイタケ師は冷静そのものなのである。今日、マイタケ発生ミズナラ原始林をすべて探索し帰路に着く。
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-09-20 16:21 | きのこ自然誌
2014年 09月 19日

915 マイタケ狩り

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見置きマイタケ。
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幹から出たマイタケ。
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天然マイタケ。
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マイタケを採る。
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4キロマイタケを収穫する。
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ひたすらミズナラの木を求めて歩く。
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原始林を歩く。
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ミズナラ根元の出る舞茸を探す。
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樹齢300年クロベ。
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ブナからの贈り物ブナハリタケ。
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ブナからの贈り物ナラタケ。

 舞茸孤軍奮闘記

 きのこ日和のなか原始林へ。見置きマイタケを回収する。幸い、ここは人の入りにくい奥山マイタケ場だったので、マイタケを1週間育てるためにきのこを置いてきた場所だたから、他人様に採られることなく、ほどよく生長したおかげで、4キロマイタケを収穫できた。きのこを見てそのまま放置してよい場所ではマイタケを置きっぱなしにする。けれども人の往来があるきのこ激戦区では小さくても収穫する。それは採らなければよそ者にきのこを採られてしまい、きのこシロを覚えられてしまう。マイタケは採ったり採られたり、きのこ気質の浮世があってそれがマイタケ師として面白い部分なのである。
 これからしばらく、マイタケ争奪戦は続行され、きのこ狩りは佳境となる。
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-09-19 17:04 | きのこ自然誌
2014年 09月 18日

914 マイタケ狩り

 マイタケ一筋40年余、年間マイタケ収穫量120キロを確保する,遠山氏。既にマイタケ50キロを採集した。今日は遠山氏マイタケシロへ同行する。

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マイタケ場最短ルートをたどる。
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カラマツ林を横断中、ハナビラタケを見つける。
今日の外道きのこだから置いていく。
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原始林マイタケロードにつく.
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1本目のミズナラ、小型なので見置きする。
この舞茸、1週間後には5キロ程度のきのことなる。
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2本目のミズナラ。
今年は休んでいる。
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キイロスッポンダケ
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ひたすら山腹を歩く。
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ミズナラの根元を丁寧にマイタケを捜しながら歩く。
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小型マイタケ発見。
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大型マイタケを見つける。
きのこ生長は申し分ない。
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5キロクラス舞茸。
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ランチタイム。
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ツキオダケ
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切り株マイタケ。
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ラストのミズナラ、オオミヤマトンビマイタケ。
このきのこが出てしまえば舞茸は出なくなる。

 きのこ同行二人奮闘記

 マイタケの発生ミズナラ5本中、マイタケは2本出ていた。予定外の切り株マイタケ1本、合計8キロマイタケを収穫する。今年の天候不順から考えれば上々の成績であろう。天然きのこは足で稼がなくて、舞茸は採れない。私たちも7時間の歩行を強いやれ、改めてマイタケ狩りのいろはを山が教えてくれた。帰路、温泉に入って疲れを癒し、遠山氏はきのこが痛まないように、お得意さんちへ売りに行った。
 
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-09-18 17:22 | きのこ自然誌
2014年 09月 16日

912 マイタケ狩り

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ミズナラを求めて山を歩く。
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マイタケの子供たち、収穫はできない。

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イヌブナ
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イヌブナの内部に出ていたマイタケ。

お知らせ

 植野稔のきのこ祭り

 日時
 10月11日(土)  午前10時から午後6時まで

 集合場所
 会津鬼怒川千、中三依温泉駅駐車場

 集合時間
 午前10時

 内容
 天然きのこの採集
 きのこ鍋
 きのこご飯
  
 参加費
 8,000円

 問い合わせ
 (株)イケテイ東京店 電話 03-3861-6271
 SLC 吉田 携帯 090-8003-5780

 自然遊悠学 植野 0288-79-7373  夕方6時から9時まで 
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by yuuyuugaku-ueno | 2014-09-16 17:35 | きのこ自然誌